政策

子育て・教育医療・福祉地域の活性化防災

子育て・教育

子どもの育ち・学びを守る。
子育て・教育
 長崎の未来を築く子どもたち。
どの家庭に生を受けても、からだやこころにハンディを抱えていても、学び続け自立を促せる社会づくりが必要です。
さらに、安心して子どもを生み育てられる環境づくりに取り組みます。

働くママ、パパ、ひとり親家庭への支援
子育て応援企業を支援します
保育士等の研修制度と処遇の改善、幼児教育の推進
学童保育の設置数増加、指導員の処遇改善
教育のICT化を進め、学力向上と教育環境の充実
個性豊かな人材育成のため、私学の振興
里親委託率と養育力の向上

医療・福祉

医療と福祉で全ての人に安心を。
医療・福祉
高齢者が安心して暮らせるよう、公共交通の確保、地域医療の再生に努めます。
さらに、がん対策、障がい者福祉、小児医療の充実も急務。乳がんを患った私自身の経験を踏まえ、医療体制の充実に誰よりも積極的に取り組みます。

高齢者の移動に不可欠な公共交通の確保
夜間・休日診療と在宅医療の充実、有床診療所を守る
がん対策、受動喫煙防止対策の推進
在宅医療、在宅ホスピス(末期がん)、不妊治療の充実
認知症予防、認知症家族への支援
障がい者の自立・就労支援、賃金アップ
家庭内暴力(DV)、若年者間のデートDV防止

地域の活性化

地域の活力、雇用の創出。
地域の活性化
 県内の人口減少に歯止めをかけ、活力ある経済を実現するためには、地域と共に成長する企業の誘致、地場産業の育成など、新たな「仕事おこし」による雇用創出が必要です。

豊かな暮らしと食の安全、農林水産業の再生
企業誘致と地場産業の育成、ベンチャー支援
県内高校生を雇用する企業向けに奨励金制度を創設
基地との共存共生による地域経済活動を推進
基地従業員の雇用安定と労働環境の改善
長崎県立大学佐世保校の機能強化
板山トンネルの早期完成
針尾バイパスの4車線化、東彼杵道路の計画路線指定

防災

いのち、暮らしを守る防災。
防災
 近年、大規模災害や異常気象が相次いでおり、県民のいのちを守る防災対策を推進し、地域コミュニティの再生を図ることが急務です。
県議会総務委員長として取り組んだ防災基本条例の制定という実績と防災士としての知識を生かし、政策を立案します。

県民総参加の防災訓練(シェイクアウト訓練)の実施
要援護者のための福祉避難所の整備
傾斜地における空家対策、自主防災組織への支援
原子力防災計画の周知と避難計画の策定
防災会議への女性・NPO団体などの登用
防災力向上のための河川整備

  ※PDFファイルが開きます。

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